» 2014 » 7月のブログ記事

「いなり、こんこん、恋いろは。」というアニメの第1話の感想です~!

主人公・伏見いなりは、バスケ部の爽やかイケメン丹波橋君に恋する中学生。

学校に行く途中、近道をするために神社を通ることに。

水に落ちそうな子狐を発見!すぐに助けようとするいなりちゃん。

きつね

結局いなりちゃんは水の中に落ちてしまいますが、子狐は助りました。

もともとどんくさいいなりちゃんは、丹波橋君に向けて有り得ないドジをしてしまいます。

そして落ち込んでいると、クラスの美少女にして優等生の黒染朱美と「手紙が~」「返事を~」

といった話をしているのを聞いて、さらに落ち込みます。

そうした時に狐に誘われ、ついていくと宇迦之御魂神が・・・。

神社に祭られている神様であるうか様が、使いの狐を助けてくれたお礼に

何かひとつ願いを叶えると提案してくれました。

いなりちゃんは、墨染さんになりたい。と願いそれは叶いました。

見た目がどんなにほかの人になってもなにも変わらないと実感したいなりちゃんは

元に戻して欲しいとお願いしますが、それはできないと言われてしまいます。

結局うか様のちからの半分をいなりちゃんの体内に入れることで、

人間界にいる人ならば変身できるの能力を手に入れるのです。

そして自分の姿に戻れたいなりちゃんでしたが、

これからどうなっていくんでしょう。

とっても面白かったです!思いのほか、コメディ色が強くて、

テンポよく見ることができました。次回にも期待しています!

バイクに乗っていると「いかに車はバイクの事を気にしていないか」が分かります。

バイクしか乗らない人には、分かりずらいかもしれませんが、車にも乗る人だと「なぜ車が、こんな事をするのか?」「どう思ってるのか?」が分かると思います。

バイク側が、車側の気持ちを知る事が、自身を危険から守る事になるので、バイカーの人は車だけのせいにせずに、ちょっと考えてほしいです。

もちろん車側もバイクの気持ちを少しは知っておいてほしいです。

バイク乗り

バイク側でヒヤっとくる事の1つは、自分が直進で対向車が右折などの場合、車ならこのタイミングでは出てこないよね?なんて事があります。

バイクは車に比べて小さいので、実際よりも遠くに居る錯覚をおこし、まだ大丈夫と出てくるのです。

「出てくるかもしれない」と頭に入れておくだけで、もしもの時の対処になると思います。

もし衝突した場合、過失割合が10:0なんて事はありませんし、こちらの過失が少なくても怪我をする確立が高いですしね。

逆に車側に気をつけて欲しいのは、前が車だったら抜かさないであろう状況で、バイクだから鬱陶しいとばかりに追い抜きをかける事です。

普通に流れている状況で、1台だけ追い越すなんて事は車だったら普通しませんよね?

バイク側も、まさか抜かれるとは思いませんのでビックリします。

そして、たいていの場合は、反対車線に少ししかハミ出さずに追い抜きをかけてくるので、バイクの近くを通り、抜かれた側はカブせられた感じがします。

何事も無ければビックリ&イラッで済みますが、下手したら転倒にも繋がりかねないので、注意して頂きたいですね。

事故は、当てても当てられても何の得にもなりませんので、お互いに気をきかせて安全運転を心がけたいですね。

並ぶのが大丈夫な人とそうでない人がいます。

出来たら、あまり並びたくないものですが、買い物などは、お会計で並ぶことが多いです。

大型店は、ちゃんと誘導してくれますが、イマイチわからないのが中規のお店です。

たまに行くドラッグストア。失敗してしまいました。

ドラッグストア

そこは以前はレジは、フォーク並びという並び方でした。

一列でお客さんが並んで、空いたレジにどんどんいくやり方。

私は、この方法がスムーズでいいと思うのです。

しかし、いつの間にかその方法ではなくなっていたのです。

床の案内ラインはそのままで・・・。

私の前には、4人くらい並んでいて2台レジが稼動していました。

フォーク並びの並び方で。

いつも、最後尾ですか?と最後尾っぽい人に、確認して並ぶので、そうしました。

この時点でなんの案内もないのが、おかしいのですが、

後で気付いたら、1台ごとにならんでくださいとポスターを貼っていたのです。

貼っているから、言わなくていいということです。

1台ごとに並ぶやり方に沿った人が、並びます。

状態は、ずらっと並んだ1列の横はいりみたいになるのです。

並び方が変わったと知らない私は、その並んでいる人に、注意してしまいました。

そう、間違っているのは私のほうなのにです。

その方は、ここは1台ごとに並ぶようになったのですよとポスターをさして教えてくださいました。

間違いに気がつきすぐ謝ったのですが、その時点で私の後ろに6人くらい1列で並んでいるので、

最後尾に並びますといって移動されたのです。

本当に、申し訳なかったです。

そのやりとりの間、真横にいる店員さんは、無言です。

どういうつもりなのでしょう。

ぎっちり並んだ1列は、並んでいるお客さんに向かって、

レジごとにお並びくださいと話しかければ解決したのでは?

店員さんの笑顔もゼロだし、もう行きたくありません。

それに、気まずいです。

ここまでフォーク並びをするお客さんがいたら、

もとに戻してもいいんではないかと思います。

元に戻したら、また混乱するかもしれませんが。

あまり夜泣きをしなかったうちの子ですが、

まったくゼロと言うわけではありませんでした。

長女は、初めての子どもだったので手探り状態。

オムツ、授乳全部済んでいるのに泣かれたときがあって、本当に困りました。

今考えると、ちゃんと理由があって泣いているのですが、

生活のリズムが変わって、十分な睡眠をとっていない新米ママからすれば、

疲れとともに、夜泣きは堪えます。

赤ちゃん

子育てと言うのはママが、なぜか第一責任者。

もちろん、パパも頑張っていますが何かあったときにはママ。

どうして泣くのかわからないけど、泣き止ませなきゃ。

そればっかり考えるから、うまく行きません。

「お願い、泣き止んで」

夜泣きする赤ちゃんに、そうママは多いと思います。

それで、泣き止む赤ちゃんはいません。

むしろママの焦りが伝わり余計に泣きます。

どうして?どうして?お互い親子で思っているのに。

大人だったら、ずっと声を上げて泣き続けるのは無理です。

乗り越えられるとわかっている経験があるから泣き止むことが出来ます。

なにより、疲れますね。

夜泣きしている赤ちゃんは、疲れ知らずです。

こんな小さな体に、どうしてこんなスタミナが、と思います。

あかちゃんも必死です。

朝まで泣き続ける赤ちゃんはいないのです。

天使のようにすやすや寝てしまいます。

とても安らかに寝息を立てて。

あかちゃんにとって、アレほど泣き叫んだ問題は解決したのでしょうか?

続きは今夜という恐ろしいことは避けたいので、

公の育児相談ダイヤルを頼りました。

そこで戴いたアドバイスは、「同調する」でした。

泣いている赤ちゃんに、「辛いね。泣きたいよね。泣いていいよ。」

「ママはずっと付き合うよ」と口に出して言うのです。

もちろん赤ちゃんには言葉が通じていませんが、自分のことをわかってくれる、

理解しようとしてくれるというのが伝わることが赤ちゃんの安心につながるそうです。

実際にしてみましたが、ドラマチックにぴたっとは止りませんが大夜泣きより短い時間で、治まりました

もちろんこれは、オムツ・おなかすいてる、病気以外の夜泣きの場合です。

考えてみると、大人でも誰かにすがりたい、この人にはわかって欲しいときに、

「うるさいわね!」とか、「いい加減にして!」なんて言われたらキツイですね・・・。

受け止める側に余裕を持たせるためにも、同調はいいのかもしれません。